ふるさと納税で日用品を選んでお金を節約

2021/01/31

ふるさと納税で日用品を選んでお金を節約

ふるさと納税を行うとほぼ0円で返礼品を頂くことができます。

返礼品を頂きつつ、提出する書類をしっかり確認し、投函すれば、リスクはゼロです。

普段の生活で使う日用品をタダで頂いて、お金の節約に励みませんか。

ふるさと納税で得しましょう

ふるさと納税をつかって返礼品をゲットすることは、非常に簡単です。

ふるさと納税を申し込めるサイトと全国の自治体が頑張ってくれたおかげです。


まだ始めていない方はくわしく説明した記事がありますので、ぜひ参考にして欲しいです。


返礼品の種類、数共には、それはすさまじいほどの量です。

そんな状況下で自ら選んだものは本当にお得になるものだったでしょうか?

お得な返礼品とは何を基準にして選ぶべきか

ここでは、わずかでも家計を助け、お金を節約するという趣旨で書いています。


もしそうでなく、純粋に返礼品を楽しみたいのであれば、好きな物を選んで楽しみましょう。

ですが、日々の暮らしのためにお金を節約したいのであれば、どのような返礼品に選べば良いのでしょうか。


ほとんどの人は最初から気づいていると思います。

答えは、「お米」、「トイレットペーパー」、「箱ティッシュ」などです。

要は、普段買わない高価なお酒、高価なお肉、高価なお魚は我慢しましょう。

普段、必ず買う食料と日用品を0円で調達できれば、お金の節約になります。

おすすめの返礼品

品目ごとに別ページでまとめましたので、ぜひ参考にして欲しいです。

トイレットペーパー

必ず必要ですね。無いと困るというか、そんな状況は想像が出来ません。想像したくありません

ボックスティッシュ

トイレットペーパー程、困りはしませんが必需品です。

特に花粉症の時期は需要がマシマシです。

洗濯用洗剤

洗濯は洗濯機で行っている人がほとんどだと思います。

洗濯機で使う洗剤もまた、必需品ですね。

マウスウォッシュ

ふるさと納税返礼品には、マウスウォッシュがあります。

普段からお使いの人は、マウスウォッシュを0円で手に入れてお金を節約しましょう。

砂糖

お菓子を手作りしたり、煮つけ、照り焼きでは、砂糖を使います。

保存がきくので多めにもらってもOKな食材です。

まとめ

ふるさと納税を利用することで家計を助け、浮いたお金を貯金株式投資などに回します。

  • 選択する返礼品は、「お米」、「トイレットペーパー」、「箱ティッシュ」など普段、特売されにくく必ず使うものを選びます。
  • 自身の給与額と扶養家族の人数から寄付できる上限額を調べ、これを超えないよう気を付けましょう。